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Mind & Culture

マインド&カルチャー

トーセイで共有されている、
12のマインド。

多様な不動産事業を展開し、一つとして同じもののない建物に向き合うトーセイ。
そこには、事業や部署、世代を超えて受け継がれている考え方があります。自ら考えること。まず動くこと。困難な状況でも、できる方法を探し続けること—
社員の声から見えてきた、トーセイらしい12のマインド&カルチャーを紹介します。

  • 01

    オープンな コミュニケーションと 共有

    伝え合い、共有し、
    仕事を前に進める。

    困ったことや相談したいことを、気軽に共有できる風土があります。情報をオープンに伝え合うことで、チーム全体で仕事を進めやすくしています。

  • 02

    何事も 自分事として 捉える 何事も 自分事として捉える

    任された仕事に
    主体的に向き合う。

    「誰かがやる」ではなく、「自分が関わる仕事」として受け止める。小さな業務にも責任を持ち、自分事として向き合う姿勢が、仕事の質を高めます。

  • 03

    相手の立場から 仕事を考える

    相手を想像することが
    信頼の鍵

    お客様、取引先、社内の仲間など、関わる相手の立場を考えることを大切にしています。相手が何を求めているのかを想像することが、信頼される仕事につながります。

  • 04

    個人の成果を チームの力で つくる 個人の成果を チームの力でつくる

    一人ひとりの力を
    チームで掛け合わせる。

    成果は一人だけで生まれるものではありません。専門性や経験の異なるメンバーが協力し、意見を交わしながら、チームとしてより良い答えをつくっています。

  • 05

    大きな成果ほど 細部と準備から

    成果の裏側には
    丁寧な積み重ねがある。

    大きな仕事ほど、細かな確認や準備が欠かせません。目立たない工程にも手を抜かず、着実に積み重ねることで、質の高い成果へつなげています。

  • 06

    最後まで 粘り強くやり切る

    簡単にあきらめず、やり抜く。

    思うように進まないときも、すぐに投げ出さず向き合い続ける。課題を一つひとつ乗り越えながら、最後までやり切る姿勢が、信頼と成果につながっています。

  • 07

    学び、取り入れ 自分たちの 形にする 学び、取り入れ 自分たちの形にする

    外から学び、
    自分たちらしく活かす。

    社内外の知識やノウハウを学び、それをそのまま使うのではなく、自分たちの仕事に合う形へ落とし込む。学びを実践につなげることを大切にしています。

  • 08

    変化を 成長の機会に 変える 変化を 成長の機会に変える

    変わることを前向きに楽しむ。

    不動産市場も、社会も、常に変化しています。だからこそ、変化を恐れず、学びや挑戦のきっかけにする。新しい環境に向き合う姿勢が、トーセイの成長を支えています。

  • 09

    迷ったときほど 困難な道を選ぶ

    成長できる方へあえて踏み出す。

    楽な道よりも、成長につながる道を選ぶ。難しい課題にも前向きに向き合うことで、自分の可能性を広げていきます。その挑戦が、次の仕事への自信になります。

  • 10

    できない理由より できる方法を 考える できない理由より できる方法を考える

    難しい状況でも突破口を探す。

    制約や課題があるときこそ、「どうすれば実現できるか」を考えます。できない理由で止まるのではなく、方法を探し続ける姿勢が、新たな価値づくりにつながります。

  • 11

    考えたら 行動に移す

    考えるだけで終わらせず
    まず動いてみる。

    どれだけ考えても、行動しなければ仕事は前に進みません。自分なりの考えを持ったら、まず一歩を踏み出す。その積み重ねが、経験と成長になっていきます。

  • 12

    自分で考え、 自分の答えを 持つ 自分で考え、 自分の答えを持つ

    正解を待つのではなく
    自分の考えを持つ。

    仕事に決まった正解がない場面でも、まずは自分で考え、仮説を持つことを大切にしています。上司や先輩の意見を取り入れながらも、自分なりの答えを磨いていく姿勢が、成長につながります。